
【EOSR50 RF24/1.8 MACRO IS STM】
キッチンのリフォームにあたり、クリナップのステディアを入れることは決まったものの…
カラーや細かな仕様はまだまだ未定。
盛岡のショールームには置いていないカラーを見ておきたいので、水沢ショールームまで足を伸ばす。
水沢は、高速道路を使って1時間くらいの距離なので、ドライブにはちょうど良い。
せっかく来たので、妻が行きたいと言っていたパン屋さんへ。
『boolangerie COCHONNET』
価格設定が良心的。パンのビジュアルが良いので、いろいろ食べてみたくなる。
水沢には美味しそうなパン屋が他にも数店あるので、またドライブしたい。
さて、本題のクリナップ水沢ショールームさん。
玄関を入ってすぐに、コディグレー(Class4)に木調取手の組み合わせ。

コディグレーも気になっていたカラーです。
カタログで見るよりも実物の方が好印象。
本命のレフティグリーン(Class4)にワークトップがバイブレーションの仕様。

想像どおりの落ち着き感で、自宅の雰囲気にも合いそう。
レンジフードのステンレスが、バイブレーショントップと対になっているのがとても良い。
IHをシルバーにするかブラックにするかは未定。
こちらは、Class2のカシミアエトープですね。

正直、予算が許すならこれが欲しい。
カラーの良さはもちろん、硬質な素材感に縁切削の表情が素晴らしい。
しかし、Class2は予算的に厳しいなぁ。
明るめの扉カラーに黒いIHっていいね。
単純に好きなカラーということであれば、ミースアッシュ(Class3)が一番の好み。

ただ、妻からは「汚れが目立ちそうなので却下」の判断がされている。
その判断はたぶん正しいのだ。
汚すことがストレスになるキッチンにはなってほしくない。
本日一番の収穫は、カラーではなくて、コンロ下の引き出しの幅を変えられることに気付いたこと。
おそらく、写真のサイズを採用することになると思う。
それでにしても、キッチンのカラーでこんなに悩むことになるとはね…。
この記事へのコメント
ゆるり
まさ
maki
ありがとうございます
maki
お、知人の方の作品かもですね。
クリナップのキッチンいいですよねー
まさ